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SENZ CBDスティックの口コミレビュー【加熱式CBD・ for HNB】

麻の茎と種のみを使った、加熱式タバコで使える加熱式CBD【SENZ】を使ってみました。
麻の茎・種を使うことで、本格的な大麻の味を再現しているのが魅力。

タバコを購入するよりは高いですが、タバコ感覚で使える加熱式CBDは、禁煙のお供に最適。

SENZ CBDスティックを実際に使ってみた


1箱20本入りで、1本あたりCBD1mg配合です。
CBDリキッドと比較すると、配合量は少なめ。

市販のCBD電子タバコの中では、体感性は少なめなので、睡眠の質を高めるために使うというよりは、タバコの代用に使うのがオススメ。
ニコチン・タールは一切含まれていないので、禁煙のお供に最適。

加熱式タバコで使える形状ですが、先端はCBDがビーズ状態に加工されています。
この部分を効率的に加熱するため、体感性は他のCBDリキッドとかと比べると、ずいぶん高く感じます。


今までいろんなCBD電子タバコを使ってきましたが、これは新感覚。
IQOS、PloomTechなどの加熱式タバコで使え、市販の加熱式たばこを挿入するデバイスなら何でも使えます。


似たような加熱式CBDスティックにIMP(アイエムピー)というブランドがあります。
こちらは、SENZよりもハイスペック版で、体感性も上。だけど、味はあまり差はないですね、

IMP(アイエムピー)のスペックは以下の通り。

  • 1本CBD10mg(SENZの10倍)
  • 10本入りで、3780円
IMP(アイエムピー)CBDスティックの口コミレビュー
CBDのスペックは、ブロードスペクトラムCBDを配合。
そして、本格的な大麻繊維を配合で、本格的な、大麻フレーバー。

というわけで、デバイスを準備して使ってみました。

使い方は、加熱式タバコのデバイスを20秒予熱した後に、IMP(アイエムピー)CBDスティックを差し込みます。
15回ほど吸引できるのですが、実際に同じくらいの回数を吸うことができました。

吸ってみると、タバコ特有の苦味っぽい味があって、すいごたえがあります。
雑味は少ないですが、味はガツンとくるので、タバコのようなキック感が魅力。

CBDのリラックス効果もちゃんとあるので、気分転換も十分。
禁煙中はタバコが欲しくなって、ストレスがたまることも多いですが、「SENZ CBDスティック」があれば気持ちがスッと落ち着かせてくれます。

SENZ CBDスティックの口コミを調べてみた

「SENZ CBDスティック」は発売されたばかりのため、口コミはあまりありませんでした。

SENZ CBDスティック、お得に購入する方法

SENZ CBDスティックを購入するには、Amazon or 公式サイトです。

私はAmazonで購入したのですが、5/23現在、URLが削除され購入できなくなっています。
そのため、公式サイトで購入をオススメします。